ひなみ塾

自分でゴールを決めて、仲間とともに楽しく工夫しながらやり抜き、感動を生む人を育てる私塾

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ひなみ塾の仕組み・取組み

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ひなみ塾は他にはない仕組み取組みで、
みなさんが育つのをお手伝いします

ひなみ塾の理念は校訓に集約されています。
校訓についてはこちら

この校訓を体現する人が育つのをお手伝いするのがひなみ塾であり、
現在、幼児からシニアまで約250人が学んでいます。
子供のクラスにおいては、本校は「進学塾」ではないので、テストや受験の対策は一切行わず、
代わりに知性のみならず感性をも刺激する多種多様なチャレンジを提供し、
「学校の勉強が得意な子」ではなく「学校卒業後もたくましく生きていける子」を育みます。
同様に、大人のクラスでも、「大人こそ学ぶ」をモットーに、子供たち以上に楽しみながら全力で学び、
それを仕事や家庭に持ち帰って活用します。

ひなみ塾の仕組み

ひなみ塾では、日々の改善と開発や塾生主導の仕組みで、
日々改善が積み重り、理想の学校に着々と近づいていくことを目指しています。

ひなみ塾オリジナル教材

ひなみ塾で使用する教材は、すべてオリジナルです。塾生の発達段階にあわせて、知性や感性を最大限に刺激し、爆発的な成長を着実に促すことを目的に、日々改善と開発を続けています。

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塾生によるアドバイザー制度

先輩塾生が、後輩の模範となり、彼らを支える経験を通し、既に履修した学習内容がより深く定着するのはもちろん、視野の広さ、思いやり、行動力など、人としての飛躍的な成長が促されます。

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提案の作文

年に一度、幼稚園児から大人までの全塾生に「塾内にこれを置いてほしい」「こんなことをしてみたい」「ここを改善してほしい」などの要望を「提案の作文」という形で率直に伝えてもらうのが恒例行事となっています。

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小学生クラスについて

ひなみ塾は2020年度より、新たな運営方針を採用いたしました。他学年クラスの幅が更に広がり、教育力が更に高まると確信しています。

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ひなみ塾の取組み

ひなみ塾では様々な勉強以外の独自の取組みを通じて、多種多様なチャレンジを提供し、
「学校の勉強が得意な子」ではなく「学校卒業後もたくましく生きていける子」を育みます。

キャリア教育

ひなみ塾のゴールは、「塾生を『上の学校』に入れること」ではなく「大人になってからも成長し続け、自分なりの幸福に一歩ずつ着実に近づいていけるようにすること」です。小学生のうちから、そのための種まきをていねいに行います。

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ゲストスピーカー質問会

本校は「質問力」を「生きる力」の核のひとつと位置づけています。それは人生は分からないことやできないことだらけで、それらを乗り越えるためには人の力を借りることが必要であり、その突破口を開くのが「ともかく質問してみること」だからです。そこで、キャリア教育の一環として、「ゲストスピーカーへのオンライン質問会」を開催しています。

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映画づくりを体験

ひなみ塾の母体である「HINAMI」は、2005年から映画を撮り続け、これまでにつくった長編映画の本数は40本に達しようとしています。近年は、映画づくりの教育効果に着目し、ひなみ塾の講座にもスペシャルコンテンツとして導入しています。

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食育への取組み

ひなみ塾では、地震後直ちに、「こくごとさんすう」「国語と数学」「高校総合」「ひなみ大学」の4クラスで食育講座を行うようになりました。いずれのクラスでも、塾生の希望を募りつつ、おいしくて体によい、本格的な料理にチャレンジしています。

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