ひなみ塾では、どのクラスも体験受講を随時受けつけております。
まずは下記問合せ先までご連絡ください。

ひなみ塾は、自分でゴールを決めて、
仲間とともに楽しく工夫しながらやり抜き、
感動を生む人になる場所です

 ひなみ塾は、いわゆる「進学塾」ではありません。成長がぐんぐん加速する「よき習慣」を身につけ、生きる力を育てる私塾です。生まれつきの才能は、誰にも選べません。しかし、どんな習慣を身につけるかは、誰にでも選べます。教科科目に偏ったいわゆる「英才教育」には、学校の勉強が得意な一部の子供しか適応できません。しかし、習慣だけは誰にでも英才教育できます。しかも、目先の受験の合否ではなく、大人になってからの成長、成功、幸福にまで目を向ければ、どんな学校に進学するかよりもむしろ、どのような習慣を身につけたかによってその子供の人生は決まります。当然、習慣づけは早ければ早いほど、骨の髄まで染み込み、定着します。だから、ひなみ塾は習慣の英才教育を最優先で行うのです。

今日のHINAMI
(クラススタッフブログ)

映画革命全記録
(塾長ブログ)

映画革命HINAMI瓦版
(今月のお知らせ)

10月14日(日)開催 小学生向け体験講座
10月21日(日)開催 保護者向け体験講座

>> 小学生低学年対象クラス << >> 小学校高学年対象クラス <<

体験講座一覧

  1. ◇ 小学生向け体験講座「小学生作文教室 全ての学力の土台は作文力」

    脳科学の発達によって、「読み書きそろばん」が、今、見直されています。なかでも重要なのが「書き」(作文)で、本校のデータでも、小学生時にしっかりと作文に取り組んだ子供ほどその後もずっと伸び続けることが分かっています。言語力や表現力が全ての学力の土台であるのみならず、社会の中でたくましく生き抜く力の核である以上、これは必然です。そこで今回は、著作22冊の文筆家としての視点から、作文のコツを小学生のうちに身につけて「書く力」を劇的に向上させる体験講座を行います。

    【要項】
    日 時:
    2018年10月14日(日)①【小学1~3年生】13:00~14:00、②【小学4~6年生】15:00~16:00
    対 象:
    小学生(各10名限定)
    受講料:
    各1,000円(税込)
    会 場:
    ひなみ塾(熊本市中央区白山3-1-4 2F)
    申込・問合:
    090-5734-5406 (担当コミヤ) juku@hinami.org
  2. ◇ 保護者向け体験講座「子供のやる気に火をつける3つの方法」

    なぜ子供はゲームにはのめり込むのに、勉強にはのめり込まないのか。それは、「やる気」がないからではなく、まだ火がついていないからです。
    火をつけるには、子供に伝わる言葉で語りかける必要があります。そこで、書籍化もされた「アクション言語(伝わる言葉)」を使って子供のやる気に火をつける体験講座を行います。

    【要項】
    日 時:
    2018年10月21日(日)13:00~14:30
    対 象:
    小学生の保護者(10名限定)
    受講料:
    1,000円(税込)
    会 場:
    ひなみ塾(熊本市中央区白山3-1-4 2F)
    申込・問合:
    090-5734-5406 (担当コミヤ) juku@hinami.org
  3. ◇ 高校生向け体験講座「学校では教えてくれない究極の英語学習法」

    文科省の調査によると、日本の高校3年生の7割は、英語力が中3レベル以下。別なデータでは、日本人の英語力はアジア30か国中27位。学校で「普通」に行われている英語の勉強法には根本的な問題があると考えるべきではないでしょうか。そこで、22歳から英語を学び始め、5年後には英語学習の本を出版し、以来、大学教科書を含む20冊以上の語学書を執筆した英語のプロが、誰でも必ず劇的に伸びる究極の学習法を紹介します。

    【要項】
    日 時:
    2018年10月28日(日)16:00~17:30
    対 象:
    中2~高校生(10名限定)
    受講料:
    各1,000円(税込)
    会 場:
    ひなみ塾(熊本市中央区白山3-1-4 2F)
    申込・問合:
    090-5734-5406 (担当コミヤ) juku@hinami.org
  4. ◇ 中学生向け体験講座「中学英語がおもしろいほど身につくパターンドリル7~あてはめるだけだから、誰でもすぐできるようになる~」

    英語は、他の国の言葉です。よく分からないことがあって当然です。だからこそ、「習うより慣れよ」。特に、中学英語は基本中の基本ですから、かけ算九九のように「頭で考えなくても、口からすらすらと出てくる」まで反復するのが最も効率的です。しかも、中学英語のパターンは、本当はたった7つしかありません。この体験講座で一気に身につけ、やり方さえ正しければ英語は誰でもできるようになることを体感してください。中学英語がきちんと身についていれば、海外旅行や留学を安心して楽しめます。

    【要項】
    日 時:
    2018年11月11日(日)13:00~14:30
    対 象:
    小6~中学生(10名限定)
    受講料:
    各1,000円(税込)
    会 場:
    ひなみ塾(熊本市中央区白山3-1-4 2F)
    申込・問合:
    090-5734-5406 (担当コミヤ) juku@hinami.org
  5. ◇ ひなみ塾 教育勉強会「塾長と学ぶ教育」「子供とスマホ」を開催します。

    今や日本の高校生のほぼ全員が携帯電話を持っており、その9割以上が「スマホ」です。小学生も3割が子供携帯ではなくスマホを持っており、小中高を問わず、未成年者のスマホ所持率は年々急激に伸びています。裏を返せば、スマホは子育てにおける重要論点のひとつとして急浮上しているということです。しかも、親世代が子供の頃には存在しなかったものなので自らの経験に基づいて判断することが難しく、多くの保護者にとって悩ましいものになっています。
    ・そもそも子供のうちからスマホを持たせるべきなのか。持たせるとしたら、何歳くらいで持たせるのがよいのか。
    ・子供はなぜここまでスマホにはまるのか。特に、年頃になるとなぜここまでラインにはまるのか。
    ・スマホを使いすぎると、頭が悪くなったり、その他の弊害が出たりするのか。
    ・子供の成長を促すようなスマホの活用法はないのか。
    ・学校の成績が悪いとスマホを取り上げているが、これでよいのか。
    ・スマホはとても便利だが、この後もっと便利なものが出てきて、子供に大きな影響を与えるようになるのか。
    ・親子ともどもスマホと上手に付き合っていくには、どうすればよいのか。
    ・スマホ経由の情報は、どこまで信頼できるのか。

    今回の勉強会は大部分を質疑応答形式とし、最新の統計データや脳科学や心理学の知見をご紹介しつつ、上記のような質問全てにお答えします。
    ひなみ塾 塾長 黒川裕一

    【開催要項】
    日 時:
    2018年10月28日(日)13:00~15:00 (12:30開場)
    対 象:
    ひなみ塾塾生や塾生の保護者
    ※子供の教育に関心のある方ならば、どなたでも歓迎いたします。
    受講料:
    1,000円(税込)当日お納めください
    会 場:
    ひなみ塾(熊本市中央区白山3-1-4 2F)
    申込・問合:
    ひなみ塾スタッフ もしくは090-8220-1010(ミウラ)まで

ひなみ塾 時間割

本校の特長

本校で身につく力

良き習慣を身につけ、生きる力を育みます

 本校は、受験指導やテスト対策は行わず、良き習慣の定着と日々の学習の積み 重ねによって「学ぶ楽しさ」「伸びる喜び」「仲間との絆」を知り、大きな学力を育む場 です。大人になってからも成長し続け、幸せをつかみ取る礎となるのは、そういう骨太 な「生きる力(問題解決力)」であると信じるからです。 本校では、右記の4つが「生きる力(問題解決力)」の根幹をなし、それらの土台が 「習慣」であると考え、全てのカリキュラム及び教材はこれらを身につけることを目的と しています。

本校の特長

講師力・先輩力・場の力が、安心・やる気・成長を最大限に引き出します

  • 圧倒的な講師力

    英語を中心に著作22 冊、企業研修や講演も実績多数の塾長が自ら全てのクラスを教えます。テキストには受講生から塾長に宛ててコメントを書く欄が設けられ、毎クラス後、塾長は一人一人にコメントを返し、コミュニケーションを深めます。

  • 三位一体サポート

    各クラスには担当スタッフのみならず、本校で学び続けている「先輩」がアドバイザーとして多数参加。一人一人の受講生を、塾長、スタッフ、アドバイザーが三位一体となって支え、 同時に先輩の存在は身近な目標となり、やる気を引き出します。

  • 場の力>個別指導

    塾長が自ら全てのクラスを教え、工夫と改善を重ねた結果、個別指導よりもグループ指 導の方がはるかに教育力が高いという結論に。クラスメイトみんなでつくる場の力によって一 人一人の可能性が最大限に引き出されます。

ひなみ塾塾長

黒川裕一(くろかわ ゆういち)

1972年生まれ。 熊本市出身。 8歳で空手道をはじめ、中学生時より田上政幸師範のもとで指導員を務める。東京大学法学部卒業後、22歳で映画監督を目指して渡米。インディ系の映画製作に携わりつつテネシー州立メンフィス大学に助手として勤務し、1997年にコミュニケーション学修士号を取得(映画専攻)。同大学の演劇学部にて殺陣の講師も務める。
1999年、キャスト・クルーとも全てアメリカ人からなる長編映画 「intersections」を制作・監督。 翌2000年、 Austin Film Festivalに入選。 2003年、世界最大の脚本コンテストであるサンダンス・NHK国際映像作家賞の最優秀作品賞候補にノミネート。 アメリカ長期滞在の経験を生かし、 映画のみならず大学のテキストなど語学関連の書籍も多数執筆。(2018年現在22冊)
同時に故郷熊本でも、「自ら気づき、 仲間と学び、 社会で動く」ことのできる人財の育成とつながりを目的として、2001 年秋に活動開始。2002年には同活動の受け皿として「NPO法人ツムリ30」を設立。英語と映画を教材にした学びの実験室である「電影えいご室」(参加者のべ4000人)などを経て、2004年12月に総合コミュニケーションスクール「ことばの学校」を開校。関東、関西地方からの遠距離受講者も多数。
2005年4月1日、 「みんなで映画する」ことを通して人々が楽しみ、まちが元気になる場と機会の創出を目的に 「映画革命HINAMI」 を立ち上げ、 以来、年に一本以上のペースで長編映画を撮り続ける。(2018年現在15本)
2006年には、「自分でゴールを決めて、仲間とともに楽しく工夫しながらやり抜き、感動を生む人になる」を理念とする私塾「六秒塾」(現在の「ひなみ塾」)を創設。小学校に入る前からの子どもから大人まで、誰でも一生学び続けられる理想の学校を目指し、全てのクラスを自ら教えている。(2018年現在約200名在籍)
2010年、映画づくりの輪を広げる「文化運動」としてのHINAMIと両輪をなす「芸術運動」の核として、プロジェクトMINIMAを開始。大予算映画の対極に位置する、あらゆる要素を最小限に抑えたミニマル映画の追求をライフワークとする。(2018年現在11本) 2016年には、子供を中心とするアクション映画プロジェクトANIMAを立ち上げ(2018年現在3本)、HINAMIMINIMAANIMAの年3本体制で長編映画を制作し続けている。

講演実績

  • ・創造美育協会
  • ・熊本市立古町小学校
  • ・熊本市立花陵中学校
  • ・熊本市立江原中学校
  • ・熊本県宇城・松橋地区小中学校校長会
  • ・熊本県立熊本高等学校
  • ・熊本県立東稜高等学校
  • ・熊本県立鹿本高等学校
  • ・熊本県立鹿本高等学校
  • ・ルーテル学院高等学校
  • ・福岡県立ありあけ新世高等学校
  • ・桑沢デザイン研究所(東京・渋谷)
  • ・熊本再春荘病院付属看護学校
  • ・熊本県立保育大学校
  • ・熊本県立大学
  • ・国立大学法人 熊本大学
  • ・九州東海大学
  • ・九州ルーテル学院大学
  • ・慶応義塾大学
  • ・近代経営研究所
  • ・熊本中央倫理法人会
  • ・熊本ロータリークラブ
  • ・平成ロータリークラブ
  • ・一の会(福岡・経営者団体)
  • ・実践キャリアステージ(大阪・起業家育成プログラム)

本校の全体像

お問合せ・アクセス

お申込・お問合せ  090-5734-5406(担当:コミヤ)

受付時間

月〜土曜 10:00~18:00(講座中は電話に出られないことがあります。)

住所

熊本県熊本市中央区白山3-1-4 ウィンディビル2F

メール

juku@hinami.org